第2弾 出演アーティスト解禁!

おと酔いウォーク2019(2019/4/6開催)の出演アーティスト、第二弾情報解禁です!

三浦隆一(空想委員会)
集団行動
柴田聡子
ポセイドン・石川
リアクション ザ ブッタ
南壽あさ子
永武幹子×岩見継吾 Duo
谷井大介
アキレスと亀
まっくら学芸会
菅野創一朗

*チケット絶賛発売中!詳細はこちら

第一弾アーティスト(12/14解禁)はこちら

 

三浦隆一(空想委員会)


完全なる新人アーティスト。空想委員会というバンドでボーカルギターをやってきたが、2019年3月をもって活動を終了。これからどういう活動をしていくのか、多くの人が注目しているとかいないとか。新しい表現を現在構築中。

Twitter:https://twitter.com/kusoiinkaimiura

 

集団行動


「相対性理論」のコンポーザーでもあった真部脩一が新たなるプロジェクトとして立ち上げたバンド「集団行動」。
ヴォーカルには講談社が主催するアイドルオーディション“ミスiD2016” ファイナリスト・齋藤里菜を迎え、ドラムは真部の盟友・西浦謙助が務める。 バンドとしては2017年1月より本格的に活動を開始、 2018年8月に新メンバーとしてベースのミッチーが加入し、現体制となる。
真部脩一のポップスセンス溢れるキャッチーなメロディーと、 一度聴いたら耳から離れない中毒性の高い歌詞をミックスし、 王道ポップスとしての新しいスタンダードを作ることを目指す。

www.syudan.com/

 

柴田聡子


1986年札幌市生まれ。恩師の助言により2010年より音楽活動を開始。
ギター弾き語りでライブを行う傍ら、岸田繁、山本精一など豪華ミュージシャンを迎えた最新作『愛の休日』まで、4枚のアルバムをリリースしている。
2016年に上梓した初の詩集『さばーく』が第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。現在、雑誌『文學界』でコラムを連載しており、文芸誌への寄稿も多数。歌詞だけにとどまらず、独特な言葉の力にも注目を集めている。
2018年3月、4thアルバム『愛の休日』をLPレコードで発売。精力的に展開しているライブでは新曲が次々に発表されており、新たな作品への期待が高まっている中、ライブではキラーチューンの座を確立している「ワンコロメーター」の7inchEPを11月にリリースした。同月、バンド形態「柴田聡子inFIRE」名義でのワンマンライブを開催、満員御礼。

公式サイト:http://shibatasatoko.com

 

ポセイドン・石川


平成最後夏の終わりに突如現れた、現在うっすらと北陸の秘密兵器と呼ばれる存在。
敬愛してやまない「あの方」風に歌う楽曲の完成度が高すぎることで世間をにわかに騒がせている。
カバー動画は瞬く間にTwitter動画ランキングに2位に浮上。現在150万回を超える再生回数となっている。
大学時代にジャズピアノにのめり込み、複雑なコードワークやブラックミュージックに傾倒。
2017年ポセイドン・石川名義として初となる全国流通盤『TOKYO SHOWER』を制作、
昨年11月には日本コロムビアよりメジャーデビューを果たす。
ジャズに影響を受けたピアノとCityPopsを融合させたスタイルは唯一無二。性格はとにかく真面目。

https://www.poseidonishikawa.com/

 

リアクション ザ ブッタ


2007年結成。佐々木直人(Ba&Vo)、木田健太郎(Gt&Cho)、大野宏二朗(Dr)からなる、埼玉県発3ピースバンド。10代の頃からバンド選手権で入賞経験を重ね「ROCK IN JAPAN FES」「COUNTDOWN JAPAN」「ap bank fes」「ARABAKI ROCK FEST」「SUMMER SONIC」など数々の大型フェスに出演を果たし、年々その知名度を上げている。2018年10月New mini album「Single Focus」をリリース。そのアルバムを提げて全11カ所の全国ツアーを敢行。2019年1-2月にバンド史上初となる東名阪ワンマン公演を開催。

Twitter:https://twitter.com/RTB_info

 

南壽あさ子

透明感あふれる唄声で、人の心を癒すピアノの弾き唄い。
二十歳から作詞作曲活動を始め、
2012年「フランネル」でインディーズデビュー。
翌年「わたしのノスタルジア」でメジャーデビューを果たす。
(現在ヤマハミュージックコミュニケーションズ所属)
その後47都道府県ツアーを二度敢行。台湾でもデビューしている。
ロサンゼルスでのレコーディング経験もあり、グラミー賞を12度受賞している
ラファ・サーディナとタッグを組む。
唯一無二の声が支持され、数々のTV・ラジオCMの歌唱やナレーションを担当。
2020年公開の映画「おかあさんの被爆ピアノ」では主題歌を担当することが大決定。
ヒロインの祖母役として出演も決まっている。

http://www.nasuasaco.com/

 

永武幹子×岩見継吾 Duo

福島市出身・ベーシスト岩見継吾に、早稲田モダンジャズ研究会出身・ピアニスト永武幹子が挑む、一騎打ち。2018年よりDuoでの共演を開始する。
永武幹子: 幼少期よりクラシックピアノを習う。大学入学後ジャズに目覚め、清水くるみ氏に師事。現在、ギター増尾好秋のレギュラーバンドMAGATAMAを始め、自己の2つのPiano Trioや様々なグループで活動する。
岩見継吾: 独学でコントラバスを始め、大学入学後ライヴハウスで活動を開始。国内外ツアー、大型ロックフェス、レコーディング等を経験。現在はサックス林栄一GatosMeeting、ドラム芳垣安洋OnTheMountain等、様々なユニットで活動する。

永武幹子 https://ameblo.jp/micco762
岩見継吾 http://keigoiwami.blog110.fc2.com/

 

谷井大介


1981年1月29日生
茨城県日立市生まれ
弾き語りを中心に日本中で活動中。
使用楽器は主にギター、たまにピアノ。
2000年日本を自転車やヒッチハイクで一周
その旅をきっかけに活動開始
bar style、cafe、Live House、路上、居酒屋、雑貨屋、ラーメン屋、蕎麦屋、はたまたコンビニの中でまで
演奏形態を問わず様々な環境をステージに変え唄い続ける活動は年間180本以上に及ぶ。
2013年 アルバム『せっかくの日本人ならJ-POPを歌おう』で全国デビュー。
計アルバム12作品を発表。
ラヴソングから毒の強い歌まで、歯に衣着せぬストレートな歌詞やメロディで。
凄実(せいじつ)に騒(さわ)やかに今日も日本のどこかでJ-POPを謳う。

http://music.geocities.jp/tanii_daisuke/

 

アキレスと亀


福島県福島市にて2015年結成、現体制では2018年5月より活動開始。
ポップ&キャッチーをテーマに誰でも口ずさめる音楽と楽しいライブを目指して活動している。
東北最大級のフェス「ARABAKI ROCK FEST.18」への出演をかけた「HASEKURA Revolution」にてグランプリを受賞し、メインステージである陸奥ステージに出演。また8月には福島県富岡町で初開催された夏フェス、とみROCK2018に出演。5月には1st album 「背中の街」もリリースした。初のツアー「ファースト・ランデヴー」を5月~11月で行い、ツアーファイナルにはnew single「アルビレオ」をリリースした。

Twitter:https://twitter.com/achillestokame

 

まっくら学芸会


ライブハウスで学芸会をします。

Twitter→ https://mobile.twitter.com/makkura_ggk

 

菅野創一朗

会津若松市出身のシンガーソングライター。高校時代を福島市で過ごした。岩手県での学生生活の後、アコースティックギター1本で各地を歌い歩いている。
繊細な歌声と作り込まれた文学的な歌詞世界が特徴。また、落語のような独特の前口上や会話劇を織り交ぜるなど一度見たら忘れられないステージとの評判あり。
演奏活動の他、ライブイベントの主催、楽曲提供、ライブ初心者のためのサポート・アドバイザーも行っている。
2016年からは東京在住。
100年後まで残る歌をつくることが生涯の目標である。

http://soichiro8892.jimdo.com